伊豆マリオットホテル修善寺の
サステナビリティ活動
伊豆マリオットホテル修善寺は、地域とともに歩むホテルを目指し、自然や地域の文化を大切にしながら、地域社会とのつながりを深めています。お客様や地域の皆さま、そして従業員にとって信頼される存在であり続けるために、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを日々積み重ねています。
Sakura Quality
An ESG Practice認証取得2026年1月取得 4御衣黄ザクラ

「Sakura Quality An ESG Practice(通称:サクラクオリティグリーン)」は、株式会社サクラクオリティマネジメントが開発した日本発のESG認証です。同認証はGSTCの42の基準に基づいた172項目で構成され、チェックシートへの回答や、調査員による現地視察を経て、5段階のレベルで評価されます。
公式サイト:https://www.sakurastay.com/
評価ポイント
- ・毎年サステナビリティをテーマとした夏ブッフェを開催しお子様の食育にも貢献
- ・木製や竹製、減プラスチック製品など環境に配慮したアメニティの導入
- ・地元中学生の職場体験の受入
- ・修善寺温泉発祥の「独鈷の湯」の湯汲み式など、地域行事への参加
プラスチック使用量の削減・減量化

- ① 木製や竹製、減プラスチック製品など環境に配慮したアメニティを導入。
- ② ご宿泊される皆様にアメニティをご持参いただく取り組みを実施。
- ③ 一部ホテルアメニティの無料設置を廃止し、販売。
湯浴み式に社員が参加

修善寺温泉発祥の「とっこの湯」をおよそ1200年前に発見した弘法大師と、 温泉への感謝祭である湯浴み式に参加。泉街を行列し、修禅寺本堂の弘法大師霊前に献湯します。
サステナビリティをテーマとした夏ブッフェを開催

プラントベースフード/ノーフードロス/地産地消/フェアトレード食品といったアイコンをブッフェメニューに。さらに、美味しく食べて、楽しく学べるお子様向けの「サステナミッション」も。 例:日替わりカレー/西伊豆特産 心太/自家製豆腐/ティラミス グラス

